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お祝いの言葉
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お世話になった講師からのサプライズプレゼント
夢への第一歩を踏み出しました!
↑宣誓式の様子が動画でご覧いただけます。
私は、患者さんやご家族に「あなたが担当でよかった」と思ってもらえる看護師を目指します。
そのために限られた時間を大切に使い、予習・復習を重ね、実技では常に患者さんの気持ちを想像し、安心につながる声かけや丁寧な動作を意識して練習を積み重ねていきます。
私は顔面神経麻痺で入院した際に寄り添ってくれた看護師のようになりたいです。その為には看護技術の手順は身体が覚えるくらい練習をして、気持ちに余裕を持ち、患者に安心を与えられるよう努力していきます。
幼い頃、病気で通院していた祖母に寄り添ってくれる看護師の姿を目にし、看護師という存在に強い憧れを抱きました。私もそばにいるだけで安心を感じてもらえるような看護師になれるよう、必要な知識や技術を身につける努力をします。
高齢者通所介護施設や放課後等デイサービスでの経験から、看護は相手をよく知ることが大切で、知識や技術だけでなく、人としての成長や柔軟さが欠かせないと実感しました。これからの実習や学習を通して、人の命と真剣に向き合い、誠実さと思いやりを持って働ける看護師になります。
私は、患者さん一人ひとりの「その人らしさ」に寄り添い、身体だけでなく心の支えとなれる存在になりたいです。
自分の短所である体の弱さを強みに変え患者さんに出会えてよかったと思ってもらえる看護師になれるように努力していきます。
私は、患者さんやご家族の心に寄り添い、安心して身をゆだねていただける看護師をめざします。そのために、日々の学びを大切にし、確かな知識と技術を身につけ、思いやりのある行動を心がけていきたいです。
東日本大震災の被災経験から、人の命と尊厳を守る看護師を志すようになりました。人の命を預かっているという責任を持ち、患者さんの思いをしっかり受け止め、心のこもった温かい看護を行えるよう日々努力し続けることを誓います。
子供に関わりたい思いと祖父を看取った経験がきっかけでした。
どんな時も笑顔を忘れず、小さな命を守り、その成長を支えたい。そして、最期の瞬間までその人らしさを大切にし、患者さんと家族に安心感を与えられる看護師になりたいです。
校歌斉唱
誓いの言葉
キャンドルサービス
学校長式辞
集合写真
私は、患者さんとご家族の心に寄り添える看護師を目指します。どんなに小さな一歩でも毎日成長を止めず、逃げず、自分と向き合いたいです。
未来の自分に胸を張れるように看護師を目指し、患者さんと一緒に歩んでいける存在になります。